CFD取引とは・・・・
CFD(Contract for Difference)とは、証拠金を使って株価や株価指数などを売買する取引です。信用取引や先物取引と同じようですが、大きな相違点がいくつかあります。
まず、CFDには期限がありません。
信用取引や先物取引では、決められた期限までに反対売買をしなければなりませんが、CFDはポジションを持ち続けることができます。
また、決められた取引の単位もありません。
株式や先物には1000株単位や1枚単位と決められたものがありますが、CFDはそれ以下でもお取引が可能です。
そして、実際に現物株を保有せずに、売買損益は差金決済で行われます。
SVC證券CFDの特徴
○ 証拠金取引で高いレバレッジ効果
○ 売りからもお取引が可能なので、チャンスは2倍
○ 取引手数料は0円
○ 主要国株価指数等のお取引が可能
○ 1日何回でもお取引が可能
SVC證券では、2つのCFD取引を取り扱っております。
■コース1
【株価証拠金取引】 - 現物株を保有しない株取引 -
東京証券取引所上場銘柄225社、ニューヨーク証券取引所上場銘柄約1,372社、ナスダック上場銘柄約880社の銘柄を取引できるのが「株価証拠金取引」。
株価証拠金取引は、その名の通り証拠金取引であるため、取引資産をより有効にご活用いただき、大きな投資効率を期待することができます。 総約定代金の10%〜100%でお取引が可能なので、現物株取引よりも利便性が良いのも特徴のひとつです。
■コース2
【株価指数証拠金取引】 - 世界の株価指数でお取引 -
「株価指数証拠金取引」では、S&P500やダウ・ジョーンズなど世界主要国の株価指数銘柄のお取引を行うことが可能です。
SVC證券では、全14銘柄の株価指数銘柄を取り扱っています。(2008年7月1日現在) まだ日本では注目のされていない今が、CFD取引を始めるチャンスです!
★そもそも、CFD取引とは・・・
証拠金を使って株価や株価指数などを売買する取引のことです。 信用取引や先物取引と同じようですが、決められた期限や取引単位がありません。 また、実際に現物株を保有せずに、売買損益は差金決済で行わることも特徴です。 |